🌡 抗酸化陶板浴
身体を深部から温め、巡りを整える。
慢性的な痛みや疲労が続く身体は、血流や基礎体温が低下し、筋肉がこわばりやすくなっています。
抗酸化陶板浴で身体の深部からじっくり温め、血流や基礎代謝をサポートし、筋肉がゆるみやすく、身体が回復しやすい環境づくりを目指します。
当院では、書籍『ガン、難病患者が行列する陶板浴のすごい免疫力』でも紹介されている抗酸化陶板浴を採用しています。
💧 高濃度水素酸素吸入
疲労した細胞を内側から支える。
高濃度水素酸素吸入は、血流を促し、活性酸素による酸化ストレスに配慮しながら、ミトコンドリアの働きをサポートします。
筋肉疲労や炎症からの回復を支え、疲れや痛みを繰り返しにくい身体づくりを目指します。
当院では、研究・臨床を背景に開発された高流量(毎分3,000mL)の高濃度水素酸素吸入器「Suifeel」を採用しています。
🔥 近赤外線
深部の冷えやこわばりへ届ける。
近赤外線を、腰や膝、背中など、負担が集まりやすい部分に使用します。
表面だけではなく、身体の奥まで温めながら、冷えやこわばりがゆるみやすい状態をつくります。
⚡ DENBA Health
疲労回復しやすい身体環境を整える。
DENBA独自の空間技術により、身体全体のコンディションを整えます。
血流や細胞が働きやすい環境をサポートし、疲労や筋肉の緊張を繰り返しにくい身体づくりを目指します。
当院では、DENBA Health High Gradeを採用しています。大学との共同研究が行われ、医療・スポーツ分野でも活用されている空間コンディショニング機器です。
👐 氣功神経整体
氣と神経の滞りを整える。
温めるだけでは届きにくい、神経の緊張や身体全体のつながりを整えます。
痛い場所だけを見るのではなく、氣・神経・呼吸・血流の巡りを読み解き、その方に合った順番で身体へ働きかけます。
身体の緊張や滞りがゆるむことで、本来の動きやすさを取り戻し、痛みや疲労を繰り返しにくい身体を目指します。
🌀 氣功三鍼法
全身のつながりを整える
施術の最後に、
頭・手・足へ穏やかに働きかけ、全身の氣と神経の流れを整えます。
当院では、脳卒中後遺症ケアの中核となる氣功手技を、慢性的な痛みや疲労にも応用しています。
全身が協調して働きやすくなることで、本来の動きやすさを取り戻し、趣味や仕事、日常生活を楽しめる身体づくりを目指します。